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ウィルス性イボ(いぼ,疣)注射治療。ブレオマイシンやインターフェロンの注射で足や手や指のウィルス性イボ(いぼ,疣)の治療。
イボ取りの注射でイボを取るなら東京都の皮膚科へ。 |
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| 東京でイボ除去の病院クリニックなら |
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> ホクロ・イボ治療 > ウィルス性イボ/注射治療 |
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ウィルス性イボ除去 注射治療
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| 治りにくいウィルス性のイボに 最新のブレオマイシン・インターフェロン局注療法 |
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| ほくろの除去で、第一印象が変わることも・・・簡単・跡が残りにくい、レーザー治療をお勧めします |
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| 加齢によりできる老人性のイボ・・・簡単・跡の残りにくい、レーザー治療をお勧めします |
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| 治りにくいウィルス性のイボ レーザーで根こそぎ除去します |
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| 「なぜ液体窒素で治らないの?」などのよくある疑問にお答えします |
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ウィルス性イボ/注射治療 |
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皮膚科の治療としては、「液体窒素で焼く」という治療が一般的です。しかしウィルス(ヒトパピローマウィルス)感染が原因のため、特に大人では難治性で、液体窒素の治療では通院を数ヶ月間続けても治らない・・・という方が多くいらっしゃいます。 |
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| ※なお、指先や足の裏にできるイボはほとんどがこのウイルス性イボです。 |
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ブレオマイシン・IFN(インターフェロン)局注療法 |
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ブレオマイシンとは・・・ |
| ウィルスのDNA合成を阻止する効果によって、このタイプのイボ治療に有効です。皮膚のイボ部分に局所注射にて薬液を注射しますと、数日後イボ部分が角質の固まりとして脱落するか、一部血豆の様に黒く変色してから脱落します。局所注射時の痛みが強いといううわさがありますが、当院ではその前に局所麻酔を行いますので、ご安心下さい。 |
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インターフェロンとは・・・ |
| がんやウイルス性肝炎の治療薬などとして有名ですね。イボ周囲を取り囲むように、皮膚に局所注射します。免疫作用をUPし、周囲からイボウィルスの増殖を抑え込みます。 |
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2〜3週に1回のペースで、治療します。(2種類の併用をお勧めします) |
| ※ |
1回の治療は5分程度、注射だけですので出血も無くテープ固定も必要ありません。
入浴を含めた日常生活に、ほぼ支障がありません。 |
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患者さんです。治療前、1回治療後、2回治療後、治療2ヵ月後の写真です。
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※注射2回で完治。なお、各回ブレオ・IFNは1ショットずつ注射。 (イボの大きさ・深さなどによって適切なショット数は変わってきます。
初回ショット数は多めの方が効果的です。) |
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最も難治性の、足の裏のウィルス性イボ。
大きさ9mm×7mm |
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ブレオマイシン+IFN併用1回治療1週間後。
イボ中央部が変色。 |
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ブレオマイシン+IFN併用2回治療1週間後。中央部が脱落し正常な皮膚が再生。
(周囲に注射による内出血跡あり) |
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角化もほぼ平坦化しました。 |
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ウィルス性イボ注射治療のご料金 |
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ブレオマイシン注射/1ショット \5,250 麻酔代込み |
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インターフェロン注射/1ショット \10,500 麻酔代込み |
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現在この治療については、未成年者の場合
保護者の承諾がある場合でも行っておりません。
ご了承下さい。 |
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